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2021年11月21日(日)
秋が深まりました
苦しめられてきた、コロナ感染者が少しずつ減り、世の中全体がわずかに動き始めました。
メノーラのメンバーも、一人・二人と戻りつつあります。
その度に、「歓迎の歌」を合唱して迎えます。
笑顔笑顔で、歌う声も明るく元気になってきたように感じます。

今年中に、あと何人戻るでしょうか?
楽しみです。

  先週、練習中に後ろから写した写真をアップします。


       
2021年10月30日(土)
Oさんの投稿
【ソプラノ K.Oさん】 新入団員さんです

 メノーラの一員になってから半年が経ちました。
初めてメノーラの舞台を観たのは15年も前です。その時からいつか入団させてもらいたいとずっと憧れていました。

毎週金曜日が楽しみになりました。
いえいえ、木曜日の夕方から忘れ物がないか確認したり、家族の前で歌ってみせたりワクワクしています(^^)

今、キュイジーヌより

・スパゲッティ ペスカトーレ  ・パエリア を練習しています。

どちらの歌詞にも「エビ」「貝」「玉ねぎ」「トマト」が登場するのですが、料理中はもちろん、スーパーで買い物中もつい口ずさんでしまいます(^-^;

 今日の練習で手塚先生から、作曲の吉岡先生はどんな風に歌ってもらいたいと思ってるのか?というお話がありました。
私も気になってきました!どんな風にどんな音色でどんな表情で歌ってほしいと思って作曲なさったのか…。


まだまだ感染対策しながらですが、楽しいお喋りや楽しく歌うことができて幸せです。

メノーラの真っ赤なドレスを着て舞台に立つのが私の夢です(^-^)


            

2021年10月9日(土)
休団中のメンバーが3人加わりました。
休団していたメンバーが、3人今週から練習に加わりました。
練習会場は、大賑わいです。

1年半歌っていないから、声が出ないと心配していた3人のために、手塚先生は基礎的なことから練習は始めました。
心遣いが流石です。
ピアニストが休みだったので、新しい曲の音取りも少しだけ始まりました。

久しぶりのコーラスに、大満足の様子でした。

コロナの感染者も、急激に減りました。次のピークが来ると予想する専門家もいるようですが、私たちは粛々と、ルールを守りながら、歌い続けたいと思います。

さて、来週は何人戻るでしょう?
楽しみです。
2021年10月1日(金)
台風です


10月のスタート、メノーラの練習日
今日から出席者も増える
そんな楽しみにしていた、練習が
大型台風接近のため、キャンセルになりました。

来週まで新曲もお預けです。

松葉町は、公園も木も豊富です。
散歩していると、いろいろな草花や、
昆虫に出会います。

今日の写真は、テーマ【秋】です




2021年9月26日(日)
休団中の、団員の皆様へ

昨年秋から、コロナウイルスへの対策をしながら、少しずつ練習を再開してきました。

その最中にも、新入団員が一人二人と増え、今月までに3人 そして、プラス大学の合唱部が休みの間歌いたいとの、若者が一人
私たちにとっては、若者の力強い発声に合わせる、下がりがちな音程の修正という、大きな刺激になっています。

組曲の中から、1曲「パエリア」が、歌詞のレシピどおりなんとか完成(?)しました。とても楽しい曲です。
次の曲に移る前に、休団中のメンバーに聴いてほしいと、ミニコンサートを企画しました。
来場できない方々のために、動画の配信も用意しました。


目に見えない物に脅迫され、それでも歌い続けたいと願って、慎重に行動してきましたが、事情の許すメンバーしか集まれない中、このような繋がり方もあることを、とてもうれしく思いました。

ワクチン接種も出席メンバー全員終わりました。
新薬の、治験も大分進行しているようです。
もう少しです。

2021年9月7日(火)
早い秋風が

感動をたくさん戴いたパラリンピックが終わり、今年の九月は一気に気温が下がり、秋風が吹いています。

散歩途中の石垣の上に、早速秋のお知らせを見つけました。

つい、大きな写真のままアップしてしまいました。


 今年こそはと、柏市合唱連盟が気合いを入れていた「合唱の集い」も
コロナの蔓延のため、中止することに決まったようです。

ため息ばかりが出ますが、なんとか収束に向かうように、私たちも自分の身の周りを整理しながら、注意深く過ごしたいものです。
来年は、皆笑顔で歌いましょう
2021年8月16日(月)
連日の雨です

 1ヶ月以上もご無沙汰してしまいました。

その間に、【東京オリンピック2020】も開催され、日本は、過去最大の58個のメダルを獲得しました。

私たちにとっては、人生2度目の東京オリンピックでした。
あれこれ、知らなかったようなスポーツも見ることができました。
また、メダル確実と言われたアスリートも、残念な結果になった人もいました。
10才台の若者の活躍も目立ちました。

これまで、北京・ロンドン・リオデジャネイロ 等 それぞれの開会式・閉会式は、華やかで活気がありました。
今回の東京は、3.11東北地震 熊本地震の復興と、コロナウイルスによる犠牲者のレクイエムでした。
ボランティアの皆様、ご苦労様でした。

 次回はパリです。

来週末からは、パラリンピックが始まります。
また皆で応援しましょう

                                     
コロナウイルスは、5度拡散しました。
7月 8月の連休の間に、大きな人の流れがあったようです。

そのため、私たちメノーラは、9月20日の「柏の集い」の出演予定を辞退することとしました。


コロナに輪を掛けて、九州を中心に長い雨月続いています。その雨は時に豪雨となり、あちこちに災害をもたらしています。


平和な日常が戻るのはいつのことでしょう

        


2021年7月7日(水)
七夕ですが・・・
2021年後半に入りました
織り姫と彦星が、梅雨の空のず~っと上の天の川で、今晩会うのですね
どうしてこんな梅雨時にしたのでしょう?
毎年のことですが、会えるといいですね!
天の川が氾濫しないように祈りましょう


そして、今年も大きな災害の時がやってきました

早くこの季節が終わって、暑いけれどスッカッとした、青空の夏が来るといいですね

以前コンサートで演奏していただいた、黒田姉妹がCDを出しました



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2021年6月20日(日)
コロナ終息を待つ日々

コロナが終息するまでと、毎週コツコツ練習を重ねています。
全団員の3分の1の出席者
そんな中でも、新入団者が二人
これは出席者にとっては、とても励みになる事です。

ワクチン接種も始まり、少しずつ先が見えてきた思いです。
自治体によって、状況が大きく違うのを実感している事は、様々なことで疑問に思ってきたことですが、本当はあってはならないことではないでしょうか

ただ、そのような中でも「東京オリンピック」は一年の延期の後,
今年は開催されることになったようです。

これは、大きな賭かも解りません・・・


もう少し もう少し もう少し頑張りましょう


手塚先生の今週のプレゼントは、ひまわりの種です
今年の夏に間に合うように、早速蒔きたいと思います。
 
            


2021年5月30日(日)
手賀沼の白鳥一家

      

今週の、手塚先生からのプレゼントは、手賀沼に住む白鳥の一家です。

白鳥は一般的に、秋に飛来して、早春3月頃に北の国に帰っていくのですが、手賀沼に住み着いている白鳥一家が、毎年このような姿を見せてくれます。

昨年の先生のFBにも登場していました。
我が家も毎年見にいきます。
手賀沼のほとりは、ウォーキングに最適なのです。

でも、このような母の背中に乗る白鳥は初めてです。
本当に癒やされます。
平和ですね。。。

 梅雨の季節がそこまで来ています。
コロナのワクチン接種が、少しずつスタートしています。
希望者に行き渡って、以前の日常が戻って来る日が待たれますね。


白鳥と言えば、草薙剛さんが日本アカデミー賞を受賞した作品
『ミッドナイト スワン』
アマゾンプライムで観ましたが、おすすめです。
  とても素晴らしい作品でした。
2021年5月21日(金)
おいしいプレゼント
細々と繋いでいるコーラス
先週は、新人が一人入団という嬉しいこともありましたが、コロナ前に戻るのはいつのこと… そんな中、ズッキーニの花が登場しました。
                  これから、花びらの中にチーズを入れます 天ぷら粉をビールで溶きます花びらを閉じながら持って、天ぷら粉の中にドボン油の中にそっと浸かります
出来上がり!!
手塚先生が、出席者全員にくださった、ズッキーニの花 美味しいレシピです 絶品です!!!
残ったビールと共にいただきましょう 梅雨の季節になりました コロナの上に、天気や高い湿度で、気分も更にダウンすることでしょう そんな時は、やはり音楽と、おいしい物ですよね 皆さんは、どんな音楽がお好きですか?            
2021年5月15日(土)
コロナに負けたくない
今週から暫くメンバーの日記はお休みします

 今週の出席者は、12人です。
先週見学に来てくれたOさんが入団しました。
大歓迎!! 
昨年暮れから、2人目の入団者です。
笑顔の少ないこの時期、出席メンバーみんなの顔が笑顔になります。

入念なこんにゃく体操後の発声練習 そして休憩を入れながらの合唱練習
今週は、気温が高いのと、外で工事があり大きな騒音がしていたため、会場は窓を全開にして、練習しました。
これでは、コロナも留まるところがありません

少しずつ、ワクチン接種の実施が聞こえてきます。
二回の接種が終わって、またメンバー揃って練習できる日が待たれます。



散歩していると、昨年見かけたガーデニングのお庭が、今年もきれいにできあがっていました。
2021年5月8日(土)
GWが明けました
【Mezzo-1 新人のCWさんです】(NO.12)

開け放しの松葉町多目的室の窓から見える欅の緑が一段と緑を増しています。     GW明けの練習日参加者11名です。 手塚先生より連休中の過ごし方を聞かれ、一人づつ自粛中の家族との様子や毎食作りの話に大いにリラックスしました。 先生はご主人様とウォーキングに出かけられ急な大雨に降られ大変だったとのこと。 木の陰で雨宿りしながら戻られたそうです。  


       一同「木の下は危ないよ~!」と
   
本日は見学の方がいらっしゃいました。 私も昨年お仲間に入れていただき半年が経ちました。 コロナで休止も有りましたが練習日の金曜日がとても楽しみです。 お仲間が増えていくといいですね           

2021年4月24日(土)
練習日記
【アルト BIGママです】(NO.11)
  4/23日のメノーラ練習風景を!! 手塚先生が福岡へいらしてお留守なので、ピアニストの梶木先生にお願いしました。 なんと 1年2ヶ月ぶり、「なつかし~~」と言われていました。 9月「合唱の集い」で 歌う候補曲2曲を音取りから繰り返し見ていただきました。 誉め上手で、私たちの人数が本来の3分の1だからと臆する気持ちを察してくださり「声は衰えてない、以前のままでよく出る」と。 おかげで、所見なのに楽しい2時間越えでした。 お水 換気して 飴ひとつなく 練習後クールダウンのティータイムもなく、ホント 真面目です。 ホンワカ、楽しい写真が撮れました。 声はまだお聞かせできません。 また、メンバーみんなと一緒に歌えるという待つものがあるのはいいです。
        
2021年4月17日(土)
手塚先生が、柏少年少女合唱団の指導者を勇退されました

今週の日記は、メンバーの先生へはなむけの言葉を抜粋で掲載しました。NO-10

       

 柏少年少女合唱団の第17回定期演奏会を4月11日に無事終えて、34年間指導された手塚先生は若いスタッフにバトンを渡されます。

今回開催するに当たってのご苦労話、当日の舞台裏の話を出演されたwさんからもいろいろ伺いました。
子ども達の素晴らしい歌声と演出、自分たちで考えた演技に我々は感激しました。終演後は皆、涙、涙の珍しい定期演奏会でした。

 メノーラから先生にご卒業おめでとうのお花を差し上げました。
9月の「柏合唱の集い」に今のメンバーで参加するならどんな歌がよいか、メッセージ性のあるもの、明るく気持ちよく歌えるもの、メノーラらしいもの、と意見をだしあい、最終的には先生にお任せとなりました。

またステージで歌えることができるのは楽しみです。     

 



「KCCお疲れ様でした! メノーラこれからもよろしくお願いいたします」の思いを込めて、お花をお贈りしました。
これからは、KCCの相談役になられます。



 手塚先生、素晴らしいステージありがとうございました。
気づくと涙がこみ上げていました。皆さんも一緒でしょう
 
この1年の、様々な出来事やかつてステージに立ったメノーラのことが思い出され、また成長なさった団員の熱演、澤田先生の見事な演出、そして手塚先生らしく完成された夢の舞台に誘われ、しばし現実を忘れました。
泣きすぎたのか翌日、目が充血していました

 早くコロナ禍が収まってまた皆様とご一緒に歌える日が来ることを願うばかりです。

   


「まん延防止等重点措置」が柏にも適用されるようですが注意事項を守り、歌いながら免疫力アップに努めましょう。

         

2021年3月26日(金)
暖か~い!! 一日でした
【アルト S.Kさんです】(NO.9)

練習再開して今日で3回目! 今日も2時間全集中してヘトヘト
先週よりは、解ってきたかなって感じで!!
来週も楽しみ                    





     




2021年3月23日(火)
今週の練習日記

【メゾ-1 K.S. さんです】(NO.8)

松葉町のサクラもチラホラ咲き始め春本番を迎えようとしています。

近隣センター前でもいつものお花屋さんが色とりどりの苗を売っていました。

再再開後2回目の出席者は10人でした。椅子をW の形に並べお互い飛沫を少しでも吸いこまないよう工夫をしながらの練習でした。

そのような中、KCC20才のW.O.さんがソプラノで参加してくれました。ほとんど初見でしたがさすがです。

先生からは発声練習で先週より声が出ているとお誉めの言葉をいただきましたが、歌になるとまだまだです。

 『日本人が日本語を話す時、声帯は自然に上がります。ちなみにイタリア人はイタリア語を話す時(例えば ボンジョールノ!)声帯が下がっています。そこで、私たちが今歌ってる歌はのどをあけ、声帯を下ろさなければいけません!
が、いろんな歌を歌うにあたっては、のどの上げ下げで表現の幅が広がるケースがあります。
また、皆んなで勉強して楽しく歌っていきましょう!』
との先生の話に皆うなずいていました。     


これからも週一回の練習を続けて素敵なハーモニーを作れたらうれしいです。

2021年3月13日(土)
練習 再開しました。
12日(金)練習を、再々開しました。

練習日記も再会します。再開のスタートは、
管理人です Y.H(NO.7)


1月早々、緊急事態宣言が再度交付され3/7日までの予定が更に21日まで延期になりました。
今後まだ延期になるとの報道もあります。
そのような中ですが、当初の予定どうり昨日から練習を始めました。
                   
秋に再開したときとほぼ同じメンバーです。
ソプラノ=0  メゾ1=3 メゾ2=1 アルト=5人  合計9人での練習です。

懐かしい顔を確認し合い、椅子のスタンバイ消毒・健康の確認
そして先生をお迎えしました。




準備体操、発声練習(残念ながらまたまた声は、お休み状態です)

先生から、KCCの定期演奏会開催の話がありました。
コロナ下の中、開催を決意することには、並ならぬ父兄と子供達、そして指導者の大変な葛藤があったようです。      

その後、久々に「さびしい樫の木」を歌いました。
自粛中、先生は信長高富さん他の、オンラインレッスンを受講され、更にパワーアップされました。
高齢化した私の身体は、先生の情熱を十分に受け止められなくて、とても残念に思いました。
ソプラノの出席者が、いないので文字どうり『さみしい樫の木』になりました?!  が、やはり楽しい

自粛で、家にじっと潜んでいたとのメンバーは体調を崩したと、つらかった日々を話していました。
私自身も、いろいろあって、かなり煮詰まってきていましたので、声が出せた幸せを十分に味わわせていただきました。

来週は、何人増えるかな???

チラホラ河津桜から始まった、さくら便りが聞こえてきます。
私の小学校は、卒業式の頃「彼岸さくら」が満開でした。ですので、さくらは入学式との意識がどうも持てません

来週には、ソメイヨシノが開花宣言でしょうか










       柏少年少女合唱団第17回定期演奏会のご案内です。

             クリックすると大きく見られます



2020年12月19日(土)
2020練習最終日です
【Mezzo-2 NKさん】(NO-6)              
                                      

今年最後の練習後記になります。

今日は10人の出席でした。

シェルト・リンド、さびしいカシの木とも、1番と2番でソプラノとアルトが交代します。
シェルト・リンドは後半3部合唱となります。
なんとかハーモニーらしくなってきたように思うのは、私だけかもしれません。

8カ月の空白から、元に戻すのはとても大変なことと、実感しています。

新しい年は、皆さんと一緒に歌える日が一日も早く来ることを願うばかりです。



          

 2月末の練習見合わせから、暫くは、これまで出来なかったことをコツコツやってみようとか、溜まっていた本を読もうとかそれほどのストレスはありませんでしたが、想像していた展開とは違う、先の見えない状態になってきてから、日常が奪われることの喪失感は、想像できるものではありませんでした。

そして、2020年が残すとこらわずかになった今、更にCOVIT-19の感染は拡大するばかり
11月から、様々な対策をとって再開した練習に、個人的には救われました。
しかし、この練習すら出席できない状態のメンバーは多く、さぞ残念な思いで自宅待機されていることだろうと思います。
 
毎週目標に向かって充実して練習を重ね、全国大会 全国大会と常に高みを目指したコンクール
エネルギーが集結した素晴らしいチームです。

来年は、このウイルスと決別することが出来るでしょうか・・・
そして、家族からも安心して練習に送り出してもらえる日が来るのでしょうか。

絶対そうならなければ!!!!!

2020年12月11日(金)
練習日記-5
【アルト T Oさん】(NO-5)

 

 今日のメノーラ、10名の出席でした。

練習前に先週から仲間入りしたwさんにアルトから順に自己紹介。
閉めは先生でした。

練習中の(さびしいカシの木)がハモってきて嬉しいです。
年内の練習は、来週18日が最終日です。

                                       


                 

初秋に、大きな怪我で治療していたメンバーが一人、万全でない中、本日から参加です。

練習会場の中は、一気に大歓声でした。

 
2020年12月5日(土)
練習日記-4
【アルト MHさん】(NO-4)

メノーラの皆様お元気ですか?   

 今日で5回目のレッスンでした。
先生の配慮でどのパートもうたえるようにと言うことでパート無視で練習しています。

私にとってはハードルの高いレッスンで、頭の中はパニックです。
皆さんは平気なのかも。・・・?

大切なお知らせです。
今日から 新人の方が入会しました。よろしくお願いします。

             

      



2020年11月28日(土)
練習日記-3

【アルト W.K(わかちゃん)さん】(NO-3)

 もう1ヶ月過ぎてしまいました  充分換気をして
上着は着たまま ひざ掛けをしている方もいて…
 マスクをして細心の注意を払いながら2時間アットいうまです

今日のビックニュース!

田中小近くにお住いでお子様が2人いる方とそのお母様お二人が
見学にいらっしゃいました。 うれしいですね!

  普通にコーラスが出来る日が早く来ます様に

      

                        

          
 

 練習開始4回目
 11月の練習は終わり、次回はもう12月師走です。

 今回の練習は、見学者お二人の親子さんのおかげでとても華やいだ練習になりました。
 歓迎の歌を、奇しくも一緒に練習しました。
 来週はお二人、もしくはお母様のために歌いたいと思います。




2020年11月22日(日)
練習日記-2

【メノーラ練習日記 】(NO.2)

1120

メノーラの皆様、9ヵ月振りのこんにちは!大谷です。
コロナ禍ですが、細心の注意を払い、3回目の練習をしていただきました。

場所は布施近隣、長い休息で何しろ声が出ません。6.7人と少人数なのを生かして一人一人チェンジが上手くいくよう、発声譜面も先生が作って下さり練習しました。

  30分に5分の換気のせいかあっという間の2時間でした。

  12月から参加できるかたも少しずつあり、そのうちに元のメノーラになれる世間の状況  が来ることを信じています。

  マスク、換気、手洗いだけは守ってね。私事ですが、気を付けて何とかコロナ太りはさ  けられています。


           
                
      


Go toトラベル  Go toイート が開始されたことと、気温が下がり体調管理が難しい季節とが重なり、落ち着いてきたコロナの陽性者が、三度増加してきました。
そろそろ練習に参加しようかと思っていた方々も、ちょっと尻込みするかも解りません。

無理をしないで、私たち先陣組はじっと待っています。

 個人レッスンは身が縮む思い、コンプレックスに打ちひしがれても、歌うのは楽しいです。
「あア 来て良かった~!!」 そうつぶやきながら帰ります。


           管理人
2020年11月17日(火)
練習日記-1 スタート

[メノーラコロナ禍・練習日記]

           

メンバーの皆さま、元気にお過ごしでしょうか?

ココロはメノーラにある皆さまに、練習報告を兼ねて、参加者の感想などを日記にしてリレーで書くことにしました

先ずは、手塚ナツ子から始めます

練習再開にあたり以下のことを実践してます。

①活動参加同意書を提出。

②毎回、体調チェックシート提出。

③松葉近隣センター多目的ホールでのソーシャルディスタンスを守る。

④マスク、フェイスシールド着用。

30 分おきに換気。

⑥椅子、手などの消毒。


1030()参加者14

メノーラミーティング。


116()参加者8

練習初日、滑舌を良くする練習→軽く体操→発声→♪さびしいカシの木の2部合唱を歌う!


1113()参加者9

メノーラのルーティンの後、♪さびしいカシの木と明るい歌♪シェリトリンドの音取りをしました。


[感想]

私自身、長〜い月日、金曜日は<メノーラの日>でした。再開が決まって、嬉しくて、少人数でもやるぞー!と気合いを入れました。やはり張り切る自分がいて、前日からちょっと早めに寝たり、マスクでほとんど見えない顔なのに、パックしてみたりetc
;まるでデートの前日みたい

選曲に関しては、自分を見つめ直すしっとり系の♪さびしいカシの木とメキシコの曲で真っ青の空の元で歌いたい♪シェトリンドにしました。

こんな歌を楽しく歌っていますので、もし気分のいい日があっならちょこっとのぞきに来てみませんか?楽譜はたくさん用意しています。 手塚

追伸:窓を大きく開けるので、何枚も着込んでお出かけくださいネ。

             
2020年11月16(月)
松葉町の天に続く道・・!?
                          

 松葉町 マルエツ付近の、歩道橋真上からです。
けやきが色づき、まっすぐに走る道路は、北海道の『天に続く道』を思い出しました。
もちろん北海道は、真っ直ぐ下ってまた昇っていく そしてさらに遙か彼方まで真っ直ぐな道でした。

澄みきった高い秋の空と、澄んだ空気と  なんと気持ちの良いこと


 練習再開して2回目の練習は、8名でした。
参加予定者もやはり毎回参加することは難しいということを実感します。

体操から、発声と丁寧にいつもの練習と同じように進んでいく時間ですが、思うように声が出ないのは悩みの種です。

それでも、久しぶりに必死に楽譜を追い、ハモるのは楽しく、コロナ自粛で疲れ果てていた心が癒やされます。

一人ずつでも増えるように、参加できる者たちで待っています。


                

2020年11月7日(土)
練習を再開しました
 コロナが広がってから練習がストップしました。 その間8ヶ月が経過しました。 『もう少し  もう少し!!』と、自粛してきましたが、まだまだ終息には至りません。 私たちは、指導者の手塚先生を中心に、練習のスタート時期、練習方法について、アンケートやミーティングで話し合ってきましたが、それぞれの事情や、自粛中に状況が変化した者等 以前のように全員そろっての練習は難しく 出られるメンバーから集まって練習を再開することにしました。 繋ぐことが大事、いつかまたメンバー全員そろって声を出せるようになるまでと、祈るしか有りません。 11月6日、初めての再開は6名でした。 手塚先生の用意してくださった曲を2部合唱しました。 熱を測り、消毒をして SD ・マスクと、気を遣いながらの練習も声を出せたことが幸せでした。   poco a poco
2020年10月28日(水)
秋が深まりました
 

 松葉町の秋です。

秋色に染まった、大きなカマキリ
写真では解りにくいのですが、10センチくらいの見事な成長ぶりでした。思わずシャッターを、 左の木は枝によって真っ赤に色づいたり、緑だったりと、対比が見事です。

 虫も動物も、冬支度で大変です。
農作物や、フルーツを盗むのは熊やイノシシだけではなさそうですが
 コロナが終息しない今、なんだか殺伐としてきました。


 東京都の合唱連盟は、マスクなしの演奏会を開催したようです。
関係者が、「2週間後の結果で、今後の合唱の動きに参考になるだろう」と   書いていました。
近所を散歩していると、中学の玄関前にディスタンスをとった状態で、10人くらいの生徒が合唱していました。
立ち止まって聴いていると、クレームおばさんと思われたのか、早々に引き上げていきました。  ごめんなさい!

毎週楽しく歌っていた日々はそう簡単には戻ってこないようです。


2020年9月15日(火)
時間だけが過ぎていきます
 全容がまだ解明されない、「コロナウイルス」

ただ ただ時間だけが過ぎていきます。
動き始めている業種がわずかにありますが、規制のかかったままの日常に私たちは、あんぐりと口を開いたまま、途方に暮れています。

柏市合唱連盟の中でも、少しずつ、方法を考え様子を見ながら、練習を始めた団体もあるようです。
それが良い選択なのかどうかも分かりません。
では、全面解除になるのはいつのことなのでしょう?
それまで待つべきなのでしょうか?

そうこうしている間に、次のウイルスが襲ってきたら、私たちはどうしたらよいのでしょうか?

歌うことのできないカナリアは、死ぬそうです。


  ・・・さみしい毎日をつぶやいてみました。・・・


 そんな中 総理大臣が替わりました。
2020年7月30日(木)
ハーモニー春号より
 練習の休みが続いているため、合唱連盟発行の冊子「ハーモニー春号」が、最近回ってきました。
演奏会の予定や、コンクールの予定、更に各地の合唱団、小学生や少年少女、中学高校大学、一般、男声合唱、女声合唱が、生き生きとしたメッセージを掲載しています

河合孝夫先生の、声を出す基本「ハミング」と、森山良子さんの対談、興味深く読ませていただきました。
長く歌っている方は、努力を怠ることがないのですね。
ハミングをとても大切にしている、友人がいます。
  なるほど!なるほど!   でした。

『全日本合唱コンクール』の、混声の課題曲に岸田衿子さんの「うたをうたうのはわすれても」が、入っていました。
とても懐かしく思います。
私たちは、、女声コーラス版を何年か前に歌わせていただきました。
岸田さんは、軽井沢暮らしだったそうです、その為か詞がとてもきれいでした。
 ※「歌をうたうのは忘れても」は、詩[急がなくてもいいんだよ]より

混声の、「うたをうたうのはわすれても」聴いてみたいです。

岸田衿子さんWikipedia
2020年7月28日(火)
先の見えない現状

 もうすぐ8月を迎えます。

 今年2020年がスタートしてから新型のウイルス、
COVIT-19 コロナウイルスに私たちは脅えています。
2月末から3月にかけて、感染が危険なので皆で気を付けましょう!
そして、感染力が強いのでできる限り在宅でと、
その後2~3ヶ月で終息すると誰もが思い、じっとこれまでできなかった片付けごとや、読書やと、見えないウイルスが立ち去るのをじっと持っていました。
すると、更に他県への移動も中止、仕事もできる限り在宅で、学校も全て休校

私たちメノーラでも、ビデオで自主練習の後押しをしていただいたり、新曲の楽譜が渡されたりと、再開を心待ちにしていましたが、それは今も叶いません。
次第に気力も失せてきました。
いつまで待てば良いのか??

少し落ち着いた時期が来たかと思う間もなく、第二派が若者を中心にどんどん更に広がり始めました。

 神様は、私たちから日常を奪い、何を試そうとしているのでしょう?
既に、ノアの箱舟に乗り込んでいる人や動物もいるのでしょうか?


 マスクを外して、何処に出かけても笑顔で挨拶のできる、あの平凡な日常が心から待たれます!!!

 ご近所の草むらに、この花だけがスッと咲いていました。この潔さに、私はおもわず「One Time」と名付けました。